24時間表示で見ると
数え方
4:00から時計を進めて16:00まで数えると12時間 — 720分です。
4:00から16:00まで何時間ありますか?
12時間(720分)。
4:00から時計を進めて16:00まで数えると12時間 — 720分です。
4:00から16:00までは12時間 — つまり720分です。
深夜をまたぐ必要はありません — 16:00は同じ日のより遅い時刻で、4:00の12時間後です。
音が大きいからではありません。寝ぼけた脳が「まだ寝ていい」と言い訳する道を、すべて塞ぐからです。
スワイプで止める動作は、眠ったままでもできてしまう反射です。ミッションは考える脳を起動させる必要があり、一度起動すれば二度寝はぐっと難しくなります。
アプリを強制終了しても、再起動しても、マナーモードにしても、音量を下げても、アラームは復帰して鳴り続けます。止まるのはミッションを完了したときだけです。
写真とバーコードのミッションは別の部屋の場所に紐づいています。音を止める唯一の方法は、起きてそこまで歩くこと。ベッドの中で準備しておくことはできません。
就寝前の睡眠予報、就寝リマインダー、起床の連続記録。朝6時の問題は、たいてい深夜1時に始まっているからです。